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高知県庁 ロケセットについて


ロケセット展示終了のお知らせ

平成25年4月10日から公開しておりました映画「県庁おもてなし課」高知県庁ロケセットは、9月23日をもちまして展示終了となりました。 おかげさまで、期間中3万5千人を超えるたくさんのお客様にご来場いただきました。本当にありがとうございました。

平成25年9月25日(木)からは、高知県庁・正面玄関ロビーにて、パネル等を展示しております。引き続き、映画「県庁おもてなし課」の世界をお楽しみください。

あったか高知でまち・ゆうき!

高知県庁ロケセットとは?

映画「県庁おもてなし課」は、実際の高知県庁の中でも数多くのシーンが撮影されました。メインの舞台となったのは、県庁内の議会棟と本庁舎を結ぶ渡り廊下。ここに、おもてなし課をはじめとした観光振興部のオフィススペースをセットで作り込み、撮影が行われました。

「県庁おもてなし課」ロケセット

「県庁おもてなし課」ロケセット(イメージ)

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ロケセット工事中

作り込み前の渡り廊下


掛水くんデスク

掛水くんデスク

多紀ちゃんデスク

多紀ちゃんデスク

デスクを見れば、性格がわかる!?

登場人物のキャラクターを想像しながら、綿密に飾られたデスク周り。セットの隅々までに、映画スタッフのこだわりや遊び心がいっぱい。


魅力いっぱいのロケセットを少しだけご紹介!

まるで本物のオフィスのような「県庁おもてなし課」ロケセット。リアルすぎて「ただの普通のオフィス・・・?」とか思った人はいませんか!?

いえいえ、何もない廊下を「おもてなし課」に変身させるまでには、様々な工夫がされています。そのセットの作り込み過程を公開!「そんなものまでセットの一部だったの!?」と驚くこと間違いなしです。


ロケセットの公開展示は終了しました。



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