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はじめてのブログづくりに四苦八苦。旅行から1週間程度でアップ、なんてとんでもない。
え〜ん、わからへんよう。ヘルプミー!とまわりのみんなに迷惑をかけながら、ようやくできあがりました。

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発見・高知 見聞録  〜歩く旅でみつけた高知のとっておき〜   [2009年11月17日(火) ]

10月31日から11月2日の3泊4日で
「ヘタレお遍路(歩きお遍路ながらテキトーに交通機関を利用)仲間」
女5人で室戸から高知市へ。

でっかい自然、やさしい町並みや風景、あたたかいヒトとのふれあいを堪能。
もちろん、グルメも。
高知で見つけた、とっておきを教えます!




■高知は、海、うみ、ウミ。。。ときどき町&山


ドキドキ大ベスト1ドキドキ大 ■高知は海でしょ大波 朝陽でしょ日の出



発見・高知 見るものベスト1は海。
朝の海は白っぽい。
それからさわやかな若緑になり、だんだんブルーになって、
深い緑が次第に強まっていく…、
太陽の光(空の青色)の変化を海はモロに受けてるんだなぁ。
それだけ高知の空と海は広い

室戸岬には中岡慎太郎像が建っていたが、
このだだっ広い海原を見ながら、昔の高知の人々はきっと
「この海はどこまで続いているんだろうか」とか、
「いつか、あの海のむこうに出ていってやる」
と思っていたのだろう。
よし、来年の大河ドラマ「龍馬」をみてみよう笑い


ところで。
1泊目の朝、私たちの高知旅を歓迎するように、
海から燃えるように赤い太陽が昇ってきた。
この季節、室戸周辺では海からダルマが頭を出したような
朝陽・夕陽が見えることがあるそうで、これを「だるま太陽」という、らしい。

「だるま朝陽」は貴重で、幸運の印キラキラなのだそうだ。
うん、この朝陽はきっと「だるま朝陽だ」
勝手に思いこむことにした。



お大師様が、この地で「空海」という名を付けたというのがわかるほど高知の海と空は広い。
高知の旅では、快晴、大雨、強風、寒波とさまざまな天候に恵まれた?分、いろいろな海に出逢えた。




ドキドキ小ベスト2ドキドキ小 ■それぞれに風情がある霊場

発見・高知 見るものベスト2は霊場。
歩きお遍路で、今回は24番から30番まで回った。
それぞれの霊場には、それぞれの風情がある。
中でも、いちばん趣を感じたのが29番「国分寺」。
国分寺だから、聖武天皇の勅命によって建てられたお寺だ。
もう、1200年以上も前になるんだ!


国分寺に近づくにつれ、広い田畑の中に木木杉木立木木が浮かびあがる。
白い土塀に囲まれた境内。
山門からのぞくと、
奥には古びたお堂が並び、苔むした庭園に落ち着きを感じた。
国分寺が重ねてきた歴史が、胸にズ〜ンハート矢とこたえた。



畑のあぜ道を歩いたり、やわらかな川の流れにそって歩いたり…。
霊場だけではなく、お遍路道も含めてのお遍路だとつくづく思う。




ドキドキ小ベスト3ドキドキ小 ■壁から瓦! へんてこな壁がある吉良川 


発見・高知 見るものベスト3は歴史ある町。
室戸岬から高知への途中、土佐街道を歩いていると古い町並みが現れた。
歩く旅でなければ素通りしてしまいそうな小さな町。
その昔、木炭や薪の集積地として繁栄した吉良川だ。

目に付くのは「白壁の途中に二段、三段と、ひさしのように並んだ瓦」。
なんか、へんだ〜。でも飾りとしてはイケてると思っていると、
水切瓦といって「横殴りに降る雨」が壁を伝わるのを防ぐためにつくられたのだ
と地元のおじさん。この辺では、雨は横からも降るらしい汗ふ〜む。

町の中程に明治時代に建てられた家屋を公開している
『町並み館』をのぞいていると。。。
そこへ入ってみるよう、おじさんが勧めてくれるウインク
吉良川の話もまだまだ続く。

「吉良川は土佐備長炭を生産して、町が栄えた」らしい。
和歌山から炭焼き職人を呼んで、炭焼きの技術を学び、
質の高い備長炭を生産するようになった。
ところが、和歌山の炭は御三家の都合で江戸へ流れ、
大阪へ来ていたのは和歌山ではなく、吉良川の炭!

そうか拍手
「大阪のご先祖さまが吉良川のご先祖さまに支えられていたんだ」
とひとつ“発見!”

「家を建てるんも、直すんも、棟梁任せ。
この土地のことを知っているもんが、この土地に合わせた家を建てた」
風が強く、雨や湿気が多い気候から家を守るために、外観の水切瓦はもちろん、
室内では、1階には大黒柱以外の柱をおかず、家具もおかず、
天井も3メートルぐらい(?)と高くして空気の流れをよくした。

棟梁が考えた建築様式に、なるほどがってんOK
“水切瓦にこの内装の組み合わせは、ココにしかないわ”と、ちょっと感動。


町のことを愛おしそうに語るおじさん。
吉良川のことをほんとうに大切に思っているのが分かる。
自分の町をこんなに愛せる人がいる高知って、ステキだな。





■地元のおじさん、おばさん。。。ときどきお接待&歩きお遍路の同志たち

旅の楽しみのひとつは、人とのふれあいだと思う。
宿泊先のヒト、店のおばさん、地元のおじさん。。。
とにかく出逢ったヒトとは、できるだけ話をするのが私たちのポリシー(?)。
お遍路小屋では休むし、気になるお店にも入ってみる。
歩きお遍路なのに、
1日20キロ余りが限界(普通は25〜30キロは歩くらしい)というのは
こんなところにも原因があるらしい。。。
というボヤキはさておき、
高知で出逢った、気さくであたたかいヒトたちを紹介します!



ドキドキ大ベスト1ドキドキ大 ■民宿徳増「88歳の看板娘」


発見・高知 ホッとな人ベスト1は竹子ばあちゃん。
1日目の宿泊先「民宿徳増」。室戸岬への長〜い海岸線の中程にある。
そこの看板娘?が竹子ばあちゃん。
「息子がサーフィンをやっていて、サーファーの人たちが泊まってくれるかなと宿を始めた」のだそうだ。
それから、30年。今ではお遍路さん御用達の宿になっている。
ちなみに「その頃のお遍路さんは、野宿や門付けをしていて
宿にはめったに泊まらなかった」らしい。
お遍路さんも、様代わりだ。

竹子ばあちゃんは、それから30年、民宿家を切り盛りしてきた。
隠居所もつくってもらったし、体もちょこっとしんどいけど、
「泊まってくれるみんなが、まだまだ頑張ってというてくれるき」
と、私たちの相手をしてくれる笑顔

それだけでなく、例えば食事ごはんに出てきたお茶も竹子ばあちゃん手作り力こぶ
「シソやドクダミや、なんやかや入っています。
おいしいと言ってくださるきに、食事のときに出しよるように。
冷たいのもあるし、よかったら持っていき」と。
ありがたくペットボトルに詰めさせてもらった。
「元気なうちに、また来てな音符



ドキドキ小ベスト2ドキドキ小 おにぎりおにぎり神峯のおにぎりお姉さんおにぎりおにぎり

発見・高知 ホッとな人ベスト2は「神峯」のお姉さん
3日目。26番札所の金剛頂寺を出発。
昼前に27番札所の神峯寺ふもとに着いた。
みんなの心配は「昼ご飯ごはん。が、適当な店がない。
目に付いたのが地場産品を直売する「神峯」。
みかん地場の食品やドリンクはもちろん、
ちょっとしたおみやげ物などを売っている。

「お弁当かおにぎりおにぎり売っていませんか?」
「売ってないけど神峯寺あがるんやったら、お弁当、頼んでおいてあげるよ。
戻ってくる頃には届いてるから」
「神峯寺まで往復するのに、どれくらい時間かかりますか?」
「2時間半くらいかな」
申し出は嬉しいが、お昼ご飯が1時半から2時前?
それは、ちょっとキツイ。

悩んでいると
「みんなで何人?」
「5人です」
おにぎり、何個ずつ食べる?」
「1個ずつですけど(バナナを持っていたから)」
「それやったら、握ってあげるでちょっと待っとき笑顔笑い

待つことしばし。
5つのアルミホイル包みを渡された。おにぎり5つで600円也。
「リュック、そこに置いていっていいよ」
お言葉に甘えて、身軽に出発するも、登りは結構しんどかった。
その分、頂上のお寺で食べたおにぎりおにぎりは格別。

ちなみに、帰りにお店に寄った私たちが、
間違った方向へ歩き始めるのを多分お店から見ていたんだろう。
ささっと出てきて、「唐浜駅電車はあっちの方」と親切に教えてくれた。



ドキドキ小ベスト3ドキドキ小 ■ときどき“お接待”


発見・高知 ホッとな人ベスト3はお遍路でであった人たち
4日目。
物部川を渡り南国市のお遍路道を歩いた。
29番札所、国分寺をめざす。
民家の間を抜け、のどかな田園風景を楽しむ、てくてく歩き。


コスモスの白やピンクやひまわりひまわりヒマワリの黄色(この時期に!)、
そして柿の実のオレンジが、う〜ん、おいしそう!!
疲れてきた辺りに遍路小屋があった。迷わず、休憩。
先に休んでいた遍路仲間たちに譲られるように、小屋へ。
畑仕事をしていますという出で立ちのおばさんと、おじいさん。
剥いたばかりらしい柿が置かれていて。。。
「どうぞ、食べていって」と柿をいただいた。
疲れた体にほっとする甘さ。
さりげないお接待がうれしいにっこり

また、ほかの遍路仲間との交流も楽しいハート
同じ道を歩く遍路であれば、
宿、札所、遍路小屋で何度となく、同じグループや個人にめぐり合う。
抜きつ、抜かれつ、歩いては休んで。
昔の旅にはこんな面白さがあったのかも。

「おつかれさま」「太陽今日はカラっと晴れて」
「この道で合ってますかね?」
出合うたび、挨拶と情報交換。ちょっとした連帯感を分かち合う。

蒲原の遍路小屋で一緒になった4人組は、
北海道・静岡からの混成グループ。
ご定年後と見え、10日ずつ、四国各県を4回で巡礼するという。
「この辺りは野道が続き、昼食をとる店がない。修行の道ですね」
そうこぼす私たちに、携帯食料のクッキーを分けてくださった。
さっきの柿とクッキー、チョコも貰い、
お接待で一食分がまかなえてしまった〜まるまる

このご恩は、道中で困っている誰かに、いつか―。
旅は道づれ、世は情け。

大切にしたい、お四国ならではの一期一会だ。






旅に出て、ああ幸せ〜!と思えるのは、
おいしいものを食べたとき。
高知グルメでイメージするのは、豪快な鰹のタタキや皿鉢料理。
室戸周辺ならうつぼもはずせないらしいし、
どろめにも興味アリ。
さて、実際に出逢った高知の味、ベスト3は。。。


ドキドキ大ベスト1ドキドキ大 ■やっぱ『鰹のタタキ』が最高!


発見・高知 グルメのベスト1は鰹のタタキ
お遍路旅で、民宿や宿坊泊まりだったので、
料理にはさほど期待はしていなかった。
が、毎日のように新鮮な刺身が出た魚魚魚

普段は、あまり好きじゃないのに、
本場の『鰹のタタキ』は、まっことグー!OK

戻り鰹の時期かな。脂ののった分厚い身を、
炎本格的に稲ワラを使って炙っているのか炎、香ばしい。
大根、玉ネギなどもふんだんに盛りつけられていて、
ぽん酢とニンニクでいただきま〜す。



ドキドキ小ベスト2ドキドキ小 ■おそろしげな顔に似合わず
       旨い『うつぼ料理』



発見・高知 グルメのベスト2はウツボ料理。
水槽の中に、うじゃうじゃいる「うつぼ」。
壷の中に何匹も入って顔を出していたり、
くわぁーっと口をVの字に開いたり、
太い胴をくねらせていたり。
泣くひーん、怖いよう。
でも、これが高知の名物と聞けば食べない手はない。

高知駅から徒歩10分足らず、
帯屋町の「黒潮豪商播磨屋宗徳」。
うつぼは案外いろいろな料理法で食べられると聞き、
多彩なうつぼ料理が乗るプレートを注文してみた料理

うつぼの唐揚げ、うつぼの串カツ、うつぼのチリマヨ、
うつぼのたたき、うつぼのにぎり寿司。。。

あれ〜? あの恐ろしげな顔形とは違って、淡白な味電球
おいし〜拍手
唐揚げや串カツのさくっ、チリマヨのもっちり、
どっちの食感もウマウマだまるまる



ドキドキ小ベスト3ドキドキ小 ヒヨコニワトリ卵掛けご飯がサイコー
        『土佐ジローの卵』ニワトリヒヨコ


発見・高知 グルメのベスト3は土佐ジローの卵。
1泊目のこと。
民宿徳増の朝食に小さな卵が付いていた。
ちっちゃい卵と思っていた私たちに、メガホン竹子ばあちゃんがひとこと
「それ、土佐ジローの卵やき」
「え〜ッ!」「卵かけご飯にしなくっちゃぁ〜」
笑顔笑いみんなの目の色が一気に変わる笑顔笑い

ヒヨコ卵を割るとこんもり色の濃い黄味。
かき混ぜてしょう油をたらし、アツアツごはんにかける。

ん〜、卵の甘みがじんわりお口に広がるOK 
さすが、土佐自慢の味。
日本らしい「朝ご飯」に幸せを感じた。


【番外をふたつ】
■しっとりやわらか『しらす』
土佐の珍味に「どろめ」というのがある。
イワシの稚魚(ちりめんじゃこ)だそうだけど、
高知の港町では浜揚げのどろめをそのまま食べるのがおいしいらしい。
で、わたしたちが食べたのは「しらす」なんだけれど、
普段、食べているのとは、しっとり感がちがう。
ユズをしぼって食べると、コレが高知の味なんだ〜

■疲れた体にやさしい甘さ『へんろいし饅頭』
歩きお遍路をしていると…、疲れているのかカラダが甘いモノを欲しがる。
そんな時に目に入ったのが元祖山崎の「へんろいし饅頭」
29番札所国分寺近くにある老舗だ。すかさず寄ってみた。
茶色い皮でたっぷりのあんこを包んだ蒸し饅頭。
お店の中でいただいたが、ほんのりあたたか。
どうやら店の奥で蒸しているらしい。
ボリュームたっぷりだが甘すぎず、素朴〜な味。
お遍路さん御用達の理由がわかる。
【旅のスケジュール】
<第1日目>10月31日(土)太陽
朝、バス大阪を出発。
昼食を取り昼過ぎに電車甲浦駅(かんのうら)到着。
徒歩で海岸沿い大波を歩き、
明徳寺(通称東洋大師)犬に寄った後、バスで民宿家へ。

<第2日目>11月1日(日)太陽雲 そして大雨雨
朝、宿を出発。
歩いていると10時過ぎから雨
料理ホテル明星のレストランで早めの昼食後、
御厨人洞に寄った後、大雨にめげて、タクシー車で24番札所の最御崎寺へ。
最御崎寺から歩いて、25番札所の津照寺へ。
再度、大雨にめげて、タクシー車で26番札所の金剛頂寺へ。
宿坊に泊まる。

<第3日目>11月2日(月)太陽 ものすごい強風
朝、宿坊を出発。
土佐浜街道を歩いて、古い街並が残る吉良川へ。
観光の後、国道へ出てバスに乗り27番札所の神峯寺ふもとへ。
遍路ころがしに負けずに歩いて登り、神峯寺おにぎり
ふもとの「唐浜」駅から電車土佐くろしお鉄道に乗車。
「のいち」駅で下車し、高知黒潮ホテルビルに泊まる。
温泉を堪能。


<第4日目>11月3日(火)太陽 寒波
朝、ホテルを出発。
歩いて28番札所の大日寺、29番札所の国分寺へ。
途中、お遍路小屋で柿のお接待笑顔
また、途中のお店でへんろいし饅頭を食べる。
国分寺から歩いて30番札所の善楽寺へ。
遍路道で迷ったり、料理レストランでのランチを含めて、午後2時半頃到着。
温泉で疲れを癒した後、高知市からバスで大阪へ。
  Posted at 11:25 | | この記事のURL | コメント(18)
コメント
いろいろな人との出会いと共においしいものにもいろいろ出会えた旅ですね。楽しそう・・・
京都府 Posted by:BELORIN  at 2009年12月17日(木) 19:59
カツオ、大好き〜。食べたくなりました^^
大阪府 Posted by:Kuma-OT  at 2009年12月16日(水) 17:09
旅コンテストエントリーしてるたつやです。
吉良川町にはたつやも行ってきたよ〜
福井県 Posted by:たつや  at 2009年12月16日(水) 07:56
「壁から瓦」が面白く、つぼを押さえたグルメが圧巻
大阪府 Posted by:よう  at 2009年12月15日(火) 10:12
吉良川の炭が大阪に! 知りませんでした〜 豆知識が豊富で、参考になる旅レポートですね♪
大阪府 Posted by:あっちょちゃん  at 2009年12月15日(火) 02:12
高知の人々との温かいふれあいと、グルメを満喫された雰囲気が良く伝わってきます。
大阪府 Posted by:K.M  at 2009年12月13日(日) 00:04
コメントは、全角換算50文字以内で入力ください。
お遍路さんたちの歩いてる姿が見たいです
大阪府 Posted by:湯葉  at 2009年12月10日(木) 13:50
海にはロマンを感じる。疲れたときに土佐の荒波を眺めるのはいいだろうな!
大阪府 Posted by:く〜  at 2009年12月10日(木) 11:52
温かみのあるステキな旅ですね!グルメも満載で…思わず出かけたくなるような記事でした
大阪府 Posted by:なっち  at 2009年12月06日(日) 23:42
旅の楽しさ、大変さがよくわかりました。
大阪府 Posted by:富美子  at 2009年12月06日(日) 14:12
うつぼ料理賞味したいな。こわい顔にやさしい味なのか?
大阪府 Posted by:あだっちゃん  at 2009年12月04日(金) 15:32
お遍路さんにやさしい高知の人って、あたたかくていいね
大阪府 Posted by:あん  at 2009年12月04日(金) 10:55
お遍路さんを大切にしている高知の人はあたたかいなぁと思いました。
大阪府 Posted by:あん  at 2009年12月03日(木) 18:40
素敵なレイアウトと写真で秋の高知を一緒に旅した気分に。他の季節のレポートも読みたくなりました。
大阪府 Posted by:マッキー  at 2009年12月03日(木) 01:38
景色や人もそうですが、何よりも食べ物につられてしまいました。
大阪府 Posted by:Hikki  at 2009年12月01日(火) 21:17
風景、人、グルメ、ステキな高知がいっぱいあるんですね
大阪府 Posted by:ガービ  at 2009年12月01日(火) 13:22
きれいなレイアウト♪思わず聞き込まれる記事内容♪
もう高知に、はまってしまいます♪
兵庫県 Posted by:スナドリ  at 2009年11月25日(水) 14:44
初めてなのにスッキリきれいね 鰹のたたきってそんなに味がちがうの?食べたいな
大阪府 Posted by:addie  at 2009年11月24日(火) 18:12