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”勝手に観光ガイド” with 高知視察団代表です。団員は現在、私一名のみとなっております。禁煙に成功しません。「ながらラジオ」が趣味です。小さなアパートに住んでいます。

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●★●”勝手に観光ガイド”●★● 高知にあるき!高知を歩き!  [2009年12月17日(木) ]


もしも、あなたがゴールド免許を所持する
筋金入りのペーパードライバーなら、
高知県への旅を断念するのだろうか。


そんなことはない。
諦めることはない。
実は私も「助手席に彼女乗せない歴12年力こぶ」・バリバリのペーパードライバークローバー。いくら高知に信号が少ないといっても、いきなりの運転は危険ですからね〜ダメ。レンタカーがなくっても、高知を満喫できるはず!「歩き高知」を堪能しよう!と思い立って旅に出たのが11月の下旬。

こんな私がご提案するのは、車を運転しない旅。無料観光パンフレットを片手にあるいは自転車の籠に入れて、街の楽しさを発見する旅。

題して、

「勝手に観光ガイド気分で歩く、
ここ掘れ高知!!ウォーホリ高知!!」
〜よそ見と道草大歓迎の旅〜


電球ご説明しよう電球。「ウォーホリ高知」とは、ウォーキングホリデー、略して「ウォーホリ」。高知の旅なので、高知をトッピング乾杯。高知県内を、車を使わず、徒歩と公共交通機関とレンタサイクルで駆け巡り、CO2排出量を控えながらカロリーを適度に消費し、一日の終わりにおいしくビールを飲もう!つまみはもちろん「食材の宝庫」・高知ならではのお料理ね。「たっすいがは、いかんジョッキ」、「たっすいがも、えいジョッキ」という非常にエコでヘルシーで気まぐれなブラリ旅のことであるダンス炎ダンス
↑↑↑
(そんなことが、私の丸秘手帳に書いてありました笑顔・・・困った)。

まぁまぁまぁ、以上のような旅のレポートをお伝えいたします。さらに、偶然見つけたドキドキ小“よそ見ポイント”ドキドキ小と、皆さんに是非おすすめしたいドキドキ大“ここ掘れスポット”ドキドキ大などを、ハート矢勝手に観光ガイドさんハート矢になった気分も交えご紹介させていただきます。


それでは、一日目の高知市周辺の旅からスタート!


「高知の”勝手に観光ガイド”さ〜ん!!」

バニーバニー

はさみはさみはさみ

バニーバニー




一日目に訪れた高知城。追手門の側ら高知県立図書館の入り口には山内家初代の土佐藩主山内一豊の像。槍一筋に生きた一豊を思わせる姿が勇ましい。長槍。これが長い。本当に長い。いや〜長かった。「何メートルあるんだ?」という興味を持ちつつ高知城天守へ向かう。

登城口には小さな観光案内所。ブルーのジャケットを羽織り、白い帽子をかぶった感じの良さそうなおじさん(観光ガイドさん)が、ニッコリちょこんと座っていた。そうだ、一豊像の槍の長さを聞いてみよう!ということで、声を掛け、おじさんに質問。

「いや、ちょっと・・・。初めて聞かれました。でも、こちらも勉強になりますから、調べてご連絡します!」。「専門家がおりますきに、先にお城へ登って下さいや」 と、突然の質問にも快く応じていただいた。その後、高知城から龍馬が生まれたまち記念館に向かう途中で携帯が鳴る。

「槍の長さが分かりました。10メートルあるそうです。10メートル。てん!テン!ten!、10メートルです」と、興奮気味。おじさんの嬉しそうな声に、こちらまで喜んでしまう。関係各所に問い合わせていただいたようだ。見事に回答してくださり、これで私もスッキリ。高知市周辺の散策を続けた。

桂浜の龍馬像では「龍馬に大接近」を体験。13.5メートルの高さから眺める壮快な海と空と龍馬像。「龍馬像は、東京、皇居の方角を向いています」というアナウンスが流れる。地元高知では、室戸の「中岡慎太郎像」と向きあって会談しているとか、芸西村の「お龍・君枝の像」と見つめあっているというロマンチックな話もあるそう。

そして夕刻。長宗我部元親公初陣之像の美しさに見とれ、天に突き刺さるような槍を眺めながら、ふと思った。そういえば、一豊像の槍と元親の槍、一体どっちが長いの?

元親像の槍の長さはすぐに判明。銅像前の案内看板に5.7メートルと紹介されていた。そうか!一豊像の槍のほうが長いんだ〜。

パソコンメールメールメールパソコン

いや〜、まてよ〜!です。私には、双方の槍の長さにそれほどの差があるとは、思えなかったのですが。確かにどちらも長いんですがはてな

まあ、ということで、一豊像と元親像の槍の長さを見比べてみるのも、高知市内観光の楽しみのひとつと私は提案しますOK

全国銅像槍の長さ選手権」があれば、一豊像と元親像は何位にランキングされるのでしょうか。

高知で最も絵になる男、最も絵になる銅像、最も抱かれたい銅像。といえば坂本龍馬像。と答える方が多いのではないかと思いますが、私の今回の旅で見つけた、ナンバーワンは、

「長宗我部元親公初陣之像」。

昨今の戦国武将ブームでは特に若い女性から注目され、ファンが急増中の武将ですよねラブ。彼の初陣にゆかりがある高知市の若宮八幡宮の一角に圧倒的な存在感でそびえ立っていました。

銅像の立ち姿が美しいキラキラ。ナイスポーズですね〜。

像の前の石畳に描かれているのは四国の地図。今にも四国を狙おう!野球少年という初陣の血気盛んな勢いが感じられます。前から後ろから斜めから、どこから眺めてもシャッターを切っても絵になる男前丸秘な銅像でした。(デジカメを確認し、気が付いたらこの旅一番、37枚もの写真を撮影)

個人的には、像の正面から少し右にずれ、元親の左手に掴まれるように撮影するのがおすすめカギ。一時は四国を平定した元親のド迫力力こぶを直に感じられます。

最近では、地元有志やファンクラブによる、元親満載の「元親ツアー」も開催されたとか。5月下旬に行われる初陣祭には県内外から多くの元親ファンが訪れるようになったそう。

「元親を大河ドラマに!」という、熱烈なファンの声も上がっているらしいです音符



飛行機飛行機
はさみはさみはさみ
飛行機飛行機




以上、まずは一日目、高知市周辺のレポートでした。
早朝8時から深夜まで動きっぱなしの濃厚な一日。
ホテルのお風呂に入った後、3分で寝入っていました。



続きましては、二日目の馬路村での旅、スタートです!

「馬路の”勝手に観光ガイド”さ〜ん!!」

馬馬

はさみはさみはさみ

馬馬




二日目の目的地は馬路村。ゆずの加工品や林業で有名な村だ。今日本で一番元気な村のひとつといっても過言ではないだろう。高知市から馬路村へは、ごめん・なはり線で安田駅まで行き、そこでバスに乗り換える。

途中の経由地、安田駅で冷や汗を掻きながら、馬路村行きのバスに乗車。30人も乗れば満員になりそうな中型バスだ。安田から馬路村へは、緩やかな傾斜の山道をのんびりと上って行く。段々畑につり橋、ちょっとフライング気味に(馬路村到着前に見える)群生するゆずの木、清流安田川の流れなど、のどかな山の風景が出迎えてくれる。カーブの連続で、さしずめ、高知の“いろは坂”と言ったところか。30分ほどバスに揺られ、馬路村に到着。

馬路村といえば「ごっくん馬路村」「ぽん酢しょうゆ ゆずの村馬路村」などの、独特のデザインで有名。村の人がモデルとなり実際のCMやポスターに登場する。「ゆずの森加工場」では、そんな馬路村から発信された過去の広告作品等を一挙に鑑賞できる。

そして、そこで思ったことは、馬路村の“タレントさん”は元気な男の子や男性(おんちゃん)ばかり!ということ。村に到着する前も、“腕白な男の子がハッスルする村”というイメージが強かった。しかし、そのイメージは村で一日過ごすうちに徐々に変わっていった。

当然、女性も元気です。馬路村!

「うまじ温泉」のフロントの方や食堂の方、パン屋のおねえさん、「ゆずの森加工場」コールセンターで働くお姉さん方、役場で応対していただいた女性職員の方、などなど。皆さん、本当にハツラツとしていて、温かく気持ちの良い挨拶と笑顔で出迎えてくれた。村を支えるステキな女性達がいるからこそ、元気な馬路村があるのだろう。

パソコンメールメールメールパソコン

その中でも特に印象に残ったのが、馬路スポーツ少年団に所属する女の子。キャッチボールする投球フォームが滑らかで素晴らしく美しい。馬路スポーツ少年団には、彼女の他にもう一人と、計二名の女子部員が所属しているとのこと。男子部員にも勝る活躍をしているそうだ。

日本発の女子メジャーリーガーは
馬路村から誕生するかもしれない。


15人の少ない部員の奮闘。村の人々はきっと彼ら彼女らのプレーに一喜一憂し熱くなるに違いない。

私が村を訪れたのは、平日。馬路村名物の森林鉄道もインクラインもお休みショック。おまけに車がないゆえに魚梁瀬(やなせ)地区に行けず、千本山という杉の巨木が続く森での森林浴も断念。それでも充分、村のことを学び、村の雰囲気を楽しむことができたにっこり

これで夏のいい季節、安田川で川遊び泳ぐなどをしていたら、到底一日では足りないだろう。まさに私にとっては村の全てがアトラクション!!!ダンス状態であった。


そんな馬路村の観賞用アトラクションをご紹介します。馬路村の写真下は馬路村内を一周しているときに偶然見つけた、籠。その正体はロープウェイ用の籠。恐らく個人用のロープウェイロケットです。

ゆず畑と対岸の道をワイヤーで繋ぎ、ひとっ飛び〜!ロケット。安田川がまたげるようになっていました。いわゆる川渡しです。ゆず畑で働く人が移動手段電車として、また収穫したゆずの運搬用みかんとして活躍していたのでしょうか。残念ながら、現在も活用されているかは確認できませんでした。

NHKのとある番組では、この個人用ロープウェイを求め日本全国を探し回っている方もいるとか。ちなみに番組によればロープウェイやリフトなどは“索道”といい、国土交通省が管轄する鉄道のひとつだそうです。

18禁※(恐らく個人の所有物ですので、勝手に利用しないでください。また、危険ですので籠への乗車は絶対にしないでください。興味のある方は見るだけにしてください。ここでは馬路村の、のどかな風景の一部として紹介させていただきました。)


女の子男の子
はさみはさみはさみ
男の子女の子




以上、馬路村のレーポートでした。
ココロがほっこりする、本当にいい村。落ち着ける村。
魚梁瀬地区を訪問できなかったことが残念でならない。


最終日は安芸市へ。


それでは、3日目の安芸市周辺のレポート、スタートです。

「安芸の”勝手に観光ガイド”さ〜ん!」

猫猫

はさみはさみはさみ

猫猫




早朝、馬路温泉を出発。バスの発車時刻が早く馬路温泉で朝食をとることはできなかった。それでも、朝食料金を宿泊代から引いてくれるから安心。その分、次ぎの目的地で朝食をとればいい。高知県の朝の定番・喫茶店での「モーニング・セット」が待ってくれている。

バス停では同じバスに乗り込む村の方と朝の挨拶。高校生もおばさんもみんな挨拶をしてくれた。まだ明けきらない山の朝の中、次ぎの目的地、安芸へと向かう。途中で山からの日の出をバスの車窓から眺める。今日もいいことがありますようにと、祈ったりもする。

安芸駅に到着し、レンタサイクルを借りる。数十台の自転車の中から、「22」号車を選択。安芸市といえば阪神タイガースのキャンプ地。阪神タイガースで活躍する、高知が生んだ炎のストッパー・藤川球児選手の背番号にちなんだ。

まずは、安芸市内から東へ。伊尾木駅近くの「寅さん地蔵」まで向かう。安芸は「男はつらいよ」の幻の舞台。やなせたかしさんが作った伊尾木駅のキャラクターも「いおき とらおくん」。寅さん地蔵→寅地蔵→寅次郎というダジャレも浮かぶ。

その後、安芸市内に戻り歴史と文化をとどめた町並みの中を散策。安芸市の象徴、野良時計前に広がるひまわり畑が美しかった。

安芸市といえば来春からスタートする「龍馬伝」で重要な登場人物であり三菱グループの創始者・岩崎弥太郎の生誕地。岩崎弥太郎生家へ続く農道では、ところどころで“ミニ岩崎弥太郎像パネル”が案内してくれる。

昼食後、安芸球場周辺へ。阪神タイガースのキャンプ地らしく丁寧に整備された施設が並ぶ。安芸球場に程近い場所には、「カリヨン時計」。その広場には廃線になった土佐電気鉄道・安芸線の名残をとどめた施設と展示も。鉄道マニアには押さえておきたいポイントのひとつだろう。

食のイチオシは「ちりめん」。釜揚げされた“おじゃこ”だ。安芸の「ちりめん」に、馬路村のゆずポン酢を垂らして食すと絶品だろう。朝ごはんにもいいし、高知のおいしい日本酒のおともにも抜群なはず。

パソコンメールメールメールパソコン

後述しますが、三菱グループのロゴ「スリーダイヤ」は、土佐山内家の家紋「三つ柏」と、岩崎家の家紋「三階菱」を合わせて拍手考案されたと言われています。

その「スリーダイヤ」を「岩崎弥太郎像」にも発見!

といったら安芸市の方に怒られるでしょうか。上の写真でご紹介した弥太郎像の顔をじっと見つめてください。ほらっ!弥太郎の鼻筋と端正なおひげでつくられるラインが「スリーダイヤ」っぽく見えてきませんかちゅー。「岩崎弥太郎生家」で家紋を確認した後は、是非、弥太郎像の顔をじっくりと眺めてみてください

安芸駅近くに設置されているビッグサイズまるの自動販売機です。市内に点在する他の自動販売機と比べても、その幅の広さは歴然。計54本のジュースが整然と並ぶ姿は、自動販売機であるにも関わらず芸術作品にも見えてきます。

その数の多さに、どのジュースを買おうか優柔不断A型な私はしばらくの間、悩んでしまいました。この一台を見つけてからは、街中の自動販売機が気になって仕方ありませんでした。

安芸市は「相撲王国・土佐力こぶを支える、相撲熱の高い土地でもある。安芸市役所前には大相撲の幟がたなびく。まるで両国国技館。大相撲のベテラン・土佐の海関、若手のホープ・栃煌山関の出身地だ。


譜面譜面
はさみはさみはさみ
譜面譜面




カエルサル

はさみはさみはさみ

サルカエル


ブログの付録のコーナー@




朝日夕日

はさみはさみはさみ

夕日朝日


ブログの付録のコナーA




ムービー 旅レポートの終わりに ムービー

「ウォーホリ高知」なんてタイトルをつけて旅のレポートを本当に徒然なるままに書かせてもらった。「ウォーホリ高知」は、「ウォーキングホリデー高知」の略称でもあり、また(かなり頑張れば・・・)「ハートウォーミングホリデー」の略称にもなるんだなあと。ふっと考えたりもする。この旅を振り返ってみると、自分でも信じられないくらい多くの心温まる出会いの連続だった。高知の皆さんは元気だろうか。馬路は落ち鮎の季節だ。そんなことを思い巡らせていると、自分でつけたタイトルだが、なかなか今回の旅を象徴する高知らしいタイトルになったと、自画自賛したい気分にもなる。

坂本龍馬は西郷隆盛という男を「小さく叩けば小さく響き、大きく叩けば大きく響く、鐘のような男」と評したらしい。まさにこの言葉こそ、高知の旅に当てはまるのではないかと思ったりもする。

「高知はあなたが小さく叩けば小さく響き、大きく叩けば大きく響く、鐘のような街」。のんびり・ゆったりな旅をしたいと思えばのんびり・ゆったりできるし、またアクティブに活動したいと思えば山・川・海と自然を舞台に躍動できる。それは高知で温かく迎えてくれる“土佐人”にしても言えること。特別気取ることも気張ることもなく、こちらのペースに合わせナチュラルに気持ちよくもてなしてくれる。こちらが触れ合いたいと声を掛ければ喜んで触れ合ってくれるし、そっとしていただきたいときにはそっとしていてくれる。あなたの心に任せて自分風にアレンジできる観光地としての底力と奥行きの深さが高知にはあるのだ。これほど懐の広い土地が他にあるだろうか。

高知という名の鐘をいかにつくかはあなた次第。あなたも高知という名の鐘を、あなたなりに鳴らしてみませんか?きっとあなたの心に響く、あなた好みの音色が高知で奏でられるはずです。

最後にこの旅で何度も聞いた、私の好きな土佐弁をご紹介したい。私が「東京から来ました」というと、決まって地元の人が掛けてくれた言葉。

「よう来たね〜」

「よく来たね〜」という意味。多分この言葉のお尻には高知の人からの「来てくれてありがとう」という、おもてなしの言葉がこっそり隠れているのだろう。この言葉を掛けてくださった方の温かい声を思い浮かべると、そんな気がしてならない。


また、高知へ行って
「よう来たね〜」と言われたくなった。
また、高知へ行って
旅のレポートを書きたくなった。





メモ 今回の旅をエスコートしてくれた メモ
散髪 お役立ち資料 散髪

高知県内で配布されている観光パンフレットは
内容が充実。市販のガイドブックに勝る高い情報力。
大いに活用されたい。


●「ゆるり」
高知県総合観光パンフレット
(財)高知県観光コンベンション協会 FREE


●「iGOSSO」
高知旅マガジン
(財)高知県観光コンベンション協会 FREE


●「たのしい高知」
高知飲食店ガイド
(財)高知県観光コンベンション協会 FREE


●「ガイド高知」
高知市総合観光案内
(社)高知市観光協会 FREE


●「[高知中心部]MAP」
(社)高知市観光協会 FREE

●「高知市公共交通マップ」
高知市 FREE

●「ゆずの風新聞」
馬路村農業協同組合 FREE
ホームページからダウンロード可


●「てくてく馬路村」
馬路村役場 産業建設課 FREE

●「あき物語」
安芸市商工観光水産課 FREE

●「安芸市観光マップ」
FREE
  Posted at 13:00 | | この記事のURL | コメント(20)
コメント
焼きなすアイスを一度食べてみたいです。
おもしろかったです。
高知県 Posted by:みっぺ  at 2009年12月21日(月) 18:01
斬新かつ臨場感のあるレポートでした
高知への深い愛情がにじみ出てました
大阪府 Posted by:たく  at 2009年12月21日(月) 10:38
高知旅行の参考にします。
愛媛県 Posted by:そういちろう  at 2009年12月21日(月) 00:40
よく調べてますね
愛媛県 Posted by:rich  at 2009年12月21日(月) 00:23
"わたし"と、"高知"の、間にも何かあるのでしょうね!
愛媛県 Posted by:yo3  at 2009年12月20日(日) 23:46
視点が鋭いですね。
愛媛県 Posted by:まっちゃん  at 2009年12月20日(日) 22:38
見方一つで旅も大きく変わることを考えさせられました
愛媛県 Posted by:しげちゃん  at 2009年12月20日(日) 20:33
ガイドしてほしいです
東京都 Posted by:かみちゃん  at 2009年12月20日(日) 18:51
大変な旅をされましたね。
高知の方との出会いがいい思い出ですね。
高知県 Posted by:ふくちゃんふくちゃん  at 2009年12月20日(日) 17:09
面白くって、笑っちゃいました
愛媛県 Posted by:おすこさん  at 2009年12月20日(日) 00:50
非常にネタが多く、面白く読ませてもらいました。
愛媛県 Posted by:みーさん  at 2009年12月20日(日) 00:32
とても興味深い旅レポートで、自分がそこに行っているかのような気分になりました。
大阪府 Posted by:Shemichael  at 2009年12月19日(土) 22:09
よくまとまっていて、分かりやすかったです。
馬路村の女の子頑張ってほしいです。
がんば!
高知県 Posted by:管理職  at 2009年12月19日(土) 00:27
なんかこうもみてくれちゅうのは、楽しそうなが伝わります。
知らん事も沢山、表現とえい見方。
東京都 Posted by:tosa-kko  at 2009年12月18日(金) 23:34
今度はどこをガイドしてくれるんでしょうか?楽しみにしてます。
東京都 Posted by:こくぼ  at 2009年12月18日(金) 23:16
良い旅にはいい出会いがあるんですね。高知って奥が深いんですね。
レポートおもしろかったです。
愛媛県 Posted by:りっちゃん  at 2009年12月18日(金) 22:10
数値が具体的でわかりやすいですね
実物を確認しに高知へ行きたくなりました
群馬県 Posted by:ひさやん  at 2009年12月18日(金) 16:05
ガイドさんと高知を旅したくなりました。
高知県 Posted by:つよしラブ  at 2009年12月18日(金) 10:53
高知県民の私も知らない情報が満載で楽しく拝見しました。
次回も期待しています。
高知県 Posted by:みかづき大会  at 2009年12月18日(金) 10:37
なるほど、高知は鐘ですか
東京都 Posted by:とのさま  at 2009年12月17日(木) 17:41