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充実!満喫!ボケ、ツッコミ「面白家族」高知貧乏旅行♪ [2009年12月21日(月) ]
さてさて、今回の高知旅行、我が家にとっては初の四国入りです。
福岡から、高知まで 約550 km 往復 約1100km  2日間の旅行です。チューリップ

まず、私の住んでいる福岡県を出発するのですが、到着時間を考えての出発になりました。
お風呂と夕飯を済ませ、17時ちょっとすぎに家を出発。到着時間は、高知の立川PAに翌朝1時の予定です。太陽

高速に入り、下関あたりまで子供たちは車の中旅行気分で大暴れ。
既に布団は引いた状態にしていたので、そろそろ寝るよ〜と声をかけると、そのままごろ〜ん。あっという間に寝てしまいました。流れ星

子供が寝静まったてから、夫婦で夜の高速ドライブ。
途中時間調整のために、山陽自動車道の宮島SAでちょっとばかしの休憩をしました。
やはり連休突入のためか、車の数も多かったように思います。車

瀬戸大橋をわたって、四国入り。我が家初の四国いりということもあって、気分はウキウキしました。

それからひたすら走って、高知の立川PAにて今日は休むことに。
翌日1時過ぎに到着。予定どうりです。

福岡から車で約7時間ほど。車の運転はあまり気にならないタイプなので、すいすい〜と着いた感じですね。なにより、高知に行ける! という気分でわくわくしていたのかもしれません。


高知の立川PAで、翌朝目覚めたのは6時ごろ。太陽

子供たちも次々に起きだして、テンションもいつもに比べてぜんぜん高い。
目覚めの悪い子供達も、旅行のときは元気よく「おはよう〜」と笑顔。いつもそうだと嬉しいのに・・・。(汗)

朝食を車の中で済ませ、お着替えをして、いよいよ出発。ロケット

高知最初の目的地は「アンパンマンミュージアム」です。

子供たちも喜んでくれるはず。まる

8:00
朝早かったので、ミュージアムオープンの9時半より1時間近く早く着いたので、近くの滝を見に行くことに。

香美市の日本の滝百選に選ばれた3段82mの轟滝
とどろき滝? と看板を見て思ってしまいましたが、
とどろ滝が正解です♪にっこり

こどもたちも、滝に向かって、



って、

おい!  だから、トトロ じゃないですよ。(汗) トドロ(苦笑)

この轟(とどろ)滝は、物部川支流の日比原川流域にあります。落差83メートルを3段に分かれて落下する様子は、自然にできた滝とは思えないくらい!よく、こんなに綺麗な形になったな〜と思いました。御在所山(1079メートル)北麓に位置し、最上段の滝壺は直径約15メートルの甌穴(おうけつ)となっている。また、滝壺の脇には神社があるそうです。

轟の滝の滝壺には大蛇にさらわれた平家落人一門の娘・玉織姫(たまおりひめ)の悲しい伝説が残っているらしい・・・。

ここ轟の滝には、朝一で、私たち家族以外は誰もいませんでした。
が、いなくて良かった♪
本当に綺麗な滝で、滝が三段連なっていて神秘的。
子供たちも「すごいね〜」と感動していたようです。にっこり

何度言っても「とどろ」を「ととろ」と思ったようで、子供たちはなんども、「トトロ〜出ておいで〜」と
叫んでいました・・・。

だ・か・ら、トトロ じゃないよ。トドロだよって。(笑)


そしていよいよ子供たちが大好きな、アンパンマンミュージアム !りんご

9:00
アンパンマンの作者、やなせたかしさんは、高知県香美郡在所村(→香北町、現香美市)出身の漫画家で、その出身地である、香美市の小高い斜面にこのアンパンマンミュージアムがあります。

ミュージアム建物の左側に遠くからでもよくわかる、大きなバイキンマンのロボットを見つけて二人とも大興奮。走る

バイキンマンロボットだ〜!! とおおはしゃぎ!!拍手

てか、このバイキンマンロボット、



デカすぎて、写真になかなかはいりません!!!

このロボットの正式名は、「だだんだん2号」というバイキンマンが乗るロボットだそうです。実物大なんでしょうか?それにしてもとても大きい!にっこり

到着したのは、まだ開館前でしたが、既に沢山の人が行列をつくっていました。
オープンまでのちょっとした空き時間に、ミュージアムの周りにある色々なキャラクターの石造を、見てまわりました。
色がシルバー一色なだけで、正に形は本物そのもの!子供たちは各キャラクターに抱きついたり、まじまじと見つめたり・・・ネズミ

いよいよ開館時間になり、中に入るとまず一階のフロアーの中に色々なキャラクターの仕掛けが目にははいりました。他にも、アンパンマンの絵本がおいてあったり、TVがあったり、ぬいぐるみがあったり・・・子供たちは一つ一つ楽しみながら見ていました。

続いて二階には沢山のアンパンマンやキャラクターの絵画。とても大きく(約2.5m)、とても綺麗で、お家にも飾りたくなるほどでした。これは一見の価値は絶対にあります。まる

地下にはパン工場やバイキン城を再現した部屋などがあり、子供だけでなく、一緒に楽しむことができました。クジラ




11:00
アンパンマンを見てわいわい楽しんだあとは、高知県を代表する「のいち動物園」へ
石垣造りで見た目にもとっても綺麗な動物園です。馬

ここはライオンやトラなどはいなかったのですが、動物園の創りが綺麗で、アトラクション施設のように、岩をつくっていたりして、またより自然に近い感じで動物たちの姿を見ることができる動物園でした。色々見た中でも、子供たちの一番のお気に入りはプレーリードッグのコーナー。なかなか考えられた、展示方法でした。犬



自分達がプレーリードッグの敷地内に地下から入り、プラスティックで覆われた四角のはこのなかから頭を出して、プレーリードッグを身近に感じられたようです。
このほかにも、シマウマ、キリンなどが自然そのままな環境に入れられているところなどの見所のある動物園です。ヒヨコ


のいち動物園
入場料 大人のみ450円 合計900円


一日目の前半はこんな感じで子供中心で色々まわりました。


13:00
高知といえば、やっぱり坂本龍馬。パンダ

私も以前から、坂本龍馬が好きで、司馬遼太郎さんの竜馬が行くを読んだり、龍馬関係のDVDを見たりしていたので、高知にきたらやっぱり坂本龍馬関係の施設にいってみたいなと思っていました。

坂本龍馬関係の施設で、まず始めに立ち寄ったのが、龍馬歴史館。

二十六場面、百八十体の蝋人形が展示されていて、龍馬の生まれたときから暗殺された近江屋での事件までが説明の文章とともに展示されているところです。

龍馬が活躍した幕末の名場面が、蝋人形と説明書きでリアルに再現されていて、さらに詳しく幕末の様子が手にとるように理解できました。にっこり

本当に蝋人形が沢山で、以外にもまだ小さな子供達も見ていて飽きることなく最後まで一緒にまわってくれました。子供たちは、このおじちゃんたちだれ?と聞いてくるので、わからないだろうと思いながら、丁寧に説明してあげると、子供たちなりに納得できたようで、うんうんとうなづいていました。


こどもたちは最後に、歴史館前の偉大な坂本龍馬さんと記念撮影しました。
またお前ら・・そんな顔して・・・・ショック



龍馬歴史館
大人1050円合計2100円

14:00
この後回る所までは、予定よりちょっと時間があったので、今後の予定をかんがえると、時間的に先にホテルにチェックインしていたほうがいいかな?ということで、ホテルへチェックインにいきました。

宿泊先は、今回お世話になる「土佐ロイヤルホテル」
ちょっとリゾート感があるホテルで、わくわく!!
丘の上から海が見えるところなんですよ。夕日

荷物を部屋に置き、丁寧にウェルカムドリンクに珈琲をいただきました。ちょっとひと休憩したいところでしたが、折角高知に来たので、日が暮れるまで高知を満喫しなきゃと思い、また出発。乾杯


夕暮れまでに帰れるかどうかわからなかったし、こども向けの場所ではなかったので、ここからは、連続で、足早にいろいろと観に行きました。

15:00
続いて、行ったのは、現在の三菱グループの創始者、岩崎弥太郎の生家 を見に行きました。
田舎のとても懐かしい感じのする茅葺屋根の家でした。家

続いて、岩崎弥太郎生家近くにある、野良時計を見に行きました。
これは120年以上もの間、時を刻み続けた時計で、畠中源馬と言う人が、アメリカの時計を分解しながら、研究して、作った時計だそうです。家

もう日暮れが近づいているなという感じがありましたが、本日最後に、中岡慎太郎館 にいってきました。ビル

17:00
あいにく、開館時間が4時半までだったため・・・・。中を見ることはできませんでした。(残念)

中岡慎太郎といえば、坂本龍馬と行動をともにして、近江屋で暗殺された人です。坂本龍馬の海援隊、中岡慎太郎の陸援隊。といわれるほど、坂本龍馬と意気投合して、世を動かした人です。にっこり

この銅像のほかに、室戸岬にも有名な、中岡慎太郎の銅像があります。今回は残念ながら、室戸岬まで行くことができなかったので、次回に又また見にいってみたいですね。

18:00
それから、夕日が沈む、土佐東街道(国道55線)を宿泊先の「土佐ロイヤルホテル」へ
福岡県では、太平洋に沈む夕日は見れないので、なんだか夕日がとても綺麗に見えました。夕日


19:00
土佐ロイヤルホテルに到着後、大浴場に入り、美味しいコース料理をいただきました。とても反省しなきゃいけないのが、高知に行く前に遊ぶところ、見て回るところはいろいろ調べていたのですが、高知のおいしい食べ物を調べてくるのを忘れていました。(汗)

高知県の人が聞いたら、本当に怒られそうですが、

「高知県の食べ物って何があるの?」
と嫁さんと食事が始まる前に話していました。
嫁さんも、「さぁ〜」とわからない様子・・・。ちゅー


ホテルのコース料理のには、たくさんのおいしいものが出てきました。その中にカツオのたたきが出てきたときに。


あ。そうだ! 高知はカツオのたたきなんよ!にっこり

あぁ!! そうやった! カツオのたたき♪にっこり

やっと名産がわかったね。よかったよかった。ととっても無知な、残念な会話をして食事しました。

高知県の方ほんと申し訳ないです(苦笑)



出ました!!ベタな ネタ!!

ごめんなさい(涙)泣く

それから、ホテルの部屋にかえって、広い部屋と、広いベッドで、ゆっくり休むことができました。
いつもは、車中が多いのですが、今回は一泊がホテルだったので、とても快適に過ごせました。

本日の観光に使った使用金額4700円。

7つもまわってとても充実した一日でした。太陽



7:00
四国の2日目は朝7時からのスタート。りんご

遅くまで前日ビデオ撮影した家族旅行のビデオのDVD焼きこみをしていた僕は、ちょっと寝不足気味でしたので、起きてみると、嫁と長男はホテルの温泉にいって部屋へ帰ってきました。

朝風呂きもちよかったよ〜って。泳ぐ

その後、家族全員でホテルの朝食のバイキングへ。ごはん

「昼ごはんも食べなくていいように!たくさん食べよう!!」と僕の号令のもと、家族みんなでガツガツ!!ラーメン

どんだけ貧乏くさいねん!!

これ以上たべれないぐらい、おなか一杯食べて、ホテルを後にしました。学校

9:30
2日目の高知旅行は、まずヤシーパーク からスタート。
ここは綺麗に整備された海水浴場。&公園施設。
さすがに泳ぐ人の姿は見えませんでしたが、波打ち際でビーチバレーをして遊ぶ人たちがいました。砂浜を歩かないでいいように、木製デッキが海岸線にずーとあります!これは気持ちいい!!大波

僕たちの目的は「子供広場」 福岡では、自称公園家族といっている我が家では、公園で遊ぶのが得意です♪

高知まで来て公園で遊ぶのか!

という方もいらっしゃると思いますが、お金がかからないので、僕らには逃せない場所なんです(笑)
子供たちはちょっと公園で遊ぶにも楽しかったようです。水を飲んで次の目的地へ。

10:30
つづいて、今回の旅行のメイン。桂浜へ。大波
福岡から、ここまで来るまで渋滞らしい渋滞にあってなかったのですが、やはり観光名所の桂浜!スムーズに流れていた車も、桂浜を前に大渋滞。自動車

桂浜には、大きな坂本龍馬の銅像や、高知県立坂本龍馬記念館などがあるので、やっぱり坂本。沢山の人をひきつけるんだナァ。と関心。にっこり

と思いながら、着いたのは11時ごろ。結構な時間かかりました。
車を止めるのも駐車場は一杯で結構並んだし、とりあえず、最初は高知県立坂本龍馬記念館 へ。ビル

ここには竜馬に関する重要文化財が沢山ありました。龍馬が書いた沢山の手紙をはじめ、拳銃、屏風、紋服袴・・・とにかく人が多くて、ゆっくり見られなかったことが残念です。
人が多いし、子供が退屈だろうと思って早めにまわりましたが、印象的だったのが、暗殺された近江屋にあったという、屏風(複製)。本物は京都にあると聞きますが、リアルに複製された屏風には、龍馬か慎太郎だとおもわれる血痕の跡も。
ほんとにここは、龍馬に関するものがたくさんありました。何度でもまた行きたくなりますね♪にっこり

大人500円×2 合計1,000円

13:00
続いて、桂浜 へ。日の出
渋滞する車を横に、海辺へ松林の遊歩道を進んでいきます。
10分くらい歩いたところに龍馬が桂浜を望む大きな像がありました。
まずは記念撮影。
僕が太平洋を眺める坂本龍馬の銅像に見とれていると、子供たちは、アイスクリーム食べたい! と。

もうちょっと余韻に浸りなさい!
と思いましたが、5歳と2歳の子供たちには、坂本龍馬のことがよくわからないんだろうと。

ここで販売されていたものは、アイスクリームでなく、アイスクリン!
シャーベット状の冷たい食べ物です。アイス

とってもおいしいんですよ〜



出ました!! うちの子の満足笑顔 あまーい♪

てか、そのカップ色がどぎついし!(笑)

子供たちは、アイスクリンをうっているおじちゃんおばちゃんに、指定して、どぎつい色のカップにしてもらったそうです。拍手

桂浜の坂本龍馬の銅像があるところから、更に階段を下りて、砂浜があるところへ。
実際は、ここは砂浜ではなく、小さな砂利の浜。色は黒い色をしていました。

日ごろよりも、ちょっと荒れた感じの高い波に、子供たちもちょっと興奮していました。
ここもやはり人が多く、海を見てゆっくり龍馬の事を思うこともできず・・・
でも、ここで龍馬もこの桂浜と海を見ていたのかと思うとちょっと感激しましたね。
日の出
桂浜が見渡せるところで、家族で記念撮影♪
ってか、肝心の



13:30
続いて、桂浜にある桂浜水族館 へ
小さな水族館で正直あまり期待をしていなかったのですが、小さいなりに工夫もあって、結構楽しめました。
ここでは、珍しいことに亀に餌をあげられます。私の住んでいる九州の水族館にはないサービスで、小さな魚を割り箸でつまんで、亀の水槽に入れてあげます。
子供たちは始めての体験にワクワク♪クジラ



子供たちは怖がったので結局嫁があげてましたが、食べるたびに、子供たちは「食べてくれたね〜」と嬉しそうでした。魚

それからもう1つ初めてだったのが、水族館でなぜか?バードショー??。ペンギン



って思いましたが、なかなかたのしめました♪にっこり

鷲が人の手から手へ飛んでいくだけの物でしたが、目の前で鷲が飛ぶ姿に、結構迫力もあり、楽しめました。このバードショーは、いつも開催されているわけでなく、スポット的な開催だそうです。詳しくは、桂浜水族館へお問い合わせください。

最後には、その鷲を手に乗せて記念撮影までできました。
ペンギン
桂浜水族館のホームページに、クーポンがあったのでプリントして持っていっていました。
亀の餌100円×2
大人900円×2
子供250円
合計2,250円

15:00
続いて、土佐犬の闘犬試合の観戦
ここも桂浜からちょっと降りたところにある「土佐闘犬センター 」にて不定期に行われていました。
丁度、私たちが行ったとき、始まるまで30分ほど。と言うことでチケットを購入し、ウィンドーショッピングなどをして時間をつぶし、定時に会場へ。犬

最初は横がの土俵にて化粧回しを着け、記念撮影タイム。
大きな土佐犬 横綱が化粧回しをつけた姿はかっこよかったです。
でもあまりの犬の大きさに、犬



と思いました。

ほんとびっくりするぐらい大きいんですよ。この土佐犬!!

横綱の土俵入りに続いて、格下の土佐犬の闘犬試合。一匹目が土俵に入り、二匹目が土俵に入ったかと思うとすぐに戦いが始まりました。犬犬

思わず目を覆いたくなるよう流血の格闘のすさまじさ。でも、一生懸命戦っている犬のためにもきちんと見なきゃ。
そう思い、二頭の雄姿を目に焼き付けてきました。
時間一杯まで勝負はつかず、引き分けにて終了。戦うための犬だナァと改めて感じました。

こどもたちは、「凄かったね〜」と言っていたのですが、
優しい長男は、ショックだったのか元気がなく、おまけに、車に乗ってすぐに眠ってしまいました。赤ちゃん

チケット大人1,500円×2 合計3,000円

16:00
続いて桂浜を離れ、坂本竜馬生誕地の碑 へ。山

石碑があるだけなのですが、ここで龍馬が生まれたのかと思うと、なんだか特別な場所のような気がしました。ここでも写真撮影。

16:30
ここからすぐの竜馬の生まれたまち記念館 へ。他の竜馬の施設と比べると少し小さな記念館ですが、施設は新しく、綺麗で他とは違った目から見ることができました。
大人300円×2 合計600円

それから、武市瑞山殉節の碑 、板垣退助誕生地の碑を見に行き、最後に高知城へ。ブタ

残念なことに、高知城は時間外で見学することができませんでした。
今日はここまで。と言うことで、温泉を求め愛媛方面帰っていきました。

今日も朝から見所満載の一日。
本日の金額は6,850円
夕飯にラーメンを食べ、お風呂に入っても1万円は掛かりませんでした。

朝から、日が暮れるまでの高知満喫旅行♪
めちゃくちゃたのしかったです!!

二日を振り返ってみると、一日目、朝のトドロの滝が、ずいぶん前の話のような気がするぐらいの充実ぶりでした♪

また高知にいきたいな〜。

笑いにっこり帽子チューリップ






■轟の滝
高知県香美市香北町猪野々柚ノ木
0887-59-2315(香美市香北支所業務管理課)

■アンパンマンミュージアム
住所:高知県香美郡香北町美良布 1224-2
休館日:火曜日(火曜日が祝日の場合は、その翌日)その他不定休あり  
開館時間:午前 9:00 - 午後 5:00(入館午後 4:30)電話:0887-59-2300 駐車場:あり

■のいち動物園
住所:高知県香南市野市町大谷738番地
TEL:0887-56-3500
開園時間 : 午前9時30分〜午後5時(入園は午後4時まで)
入園料 : 大人/450円 ※18歳未満・高校生/無料
駐車場 無料、普通車300台・バス10台
休園日:毎週月曜(祝日の場合はその翌日)
年末年始:(12月27日〜1月1日)

■龍馬歴史館
住所:高知県香南市野市町大谷928番地1号
TEL:(0887)56-1501
入場料:大人1,050円(940円) 学生(高・大)730円(660円) 小人(小・中)470円(420円)
開館時間: 午前9時〜午後5時(夏期7〜8月は午後6時まで)
駐車場 大型バス20台・乗用車200台

■岩崎弥太郎の生家
住所:高知県安芸市井ノ口甲
TEL:0887-35-1011(安芸市商工水産課)

■野良時計
高知県安芸市土居638

■中岡慎太郎館
高知県安芸郡北川村柏木140番地
TEL:0887-38-8600

■ヤ・シイパーク
高知県香南市夜須町千切537-90

■高知県立坂本龍馬記念館
〒781-0262 高知県高知市浦戸城山830番地
TEL:088-841-0001
開館時間:午前9時より午後5時まで
休館日:年中無休(年末年始も通常通り開館しております)
入館料:大人(18才以上) 500円 高校生以下 無料

■桂浜
高知県高知市浦戸

■桂浜水族館
住所:高知県高知市浦戸778
TEL:088-841-2437
営業時間8:30〜17:30
休業日なし
料金入館料:大人1,100円 中高生600円 小学生500円 幼児(3歳以上)300円

■土佐闘犬センター
所在地: 高知県高知市桂浜(桂浜に大きな駐車場あります。1日800円。)
入場料金: 1,500円
時間: 9:00-16:00(無休)
問い合わせ: 0888(42)3315

■坂本竜馬生誕地の碑
高知県高知市上町


■竜馬の生まれたまち記念館
住所:高知市上町2丁目6番33号
TEL:088-820-1115
開館時間:展示館/8:00〜19:00(年中無休)ふれあいセンター/9:00〜22:00
入館料:一 般 300円 高校生以下 無料 65歳以上の方 150円

■武市瑞山殉節の碑
高知県高知市帯屋町2丁目

■板垣退助誕生地の碑
板垣退助誕生地の碑

■高知城
高知県高知市丸の内1-2-1
088-824-5701高知城管理事務所

コメント
高知は何となく子供と旅行する感じでは無かったのですが、子供も楽しめそうで是非行ってみたくなりました。
Posted by:りつこ  at 2009年12月22日(火) 10:26