土佐のおすすめ青空市 ぶらぶらてくてく!
土佐の青空市の特集
(2011年特集)
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土佐の街路市 |   日曜市 火曜市  木曜市  金曜日 
日曜市 場所 追手筋(蓮池町電停から歩いて1分、大橋通電停から歩いて2分)
 □ 長さ 1314.5m
 □ 店数 約500店
 □ 時間   
 (4〜9月) 午前5時〜午後6時    
 ※夏場は特に早めに帰っている店が多くなります。  
 (10月〜3月) 午前5時30分〜午後5時
 □ 期間 1月1日・2日、よさこい祭り期間を除く毎週日曜日
 
日曜市MAP
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おすすめ 【青果】
おすすめ 【果物】
青果は旬のものが並ぶ。甘くてジューシーなトマトや、果物なら柑橘類なども人気。
おすすめ 【芋てん】
おすすめ 【芋てん】
おすすめ 【芋てん】
人気の芋てん。カラッとあがった中にはほくほくのお芋。 熱々のうちに食べるのがおすすめ。
おすすめ 【冷やしあめ】
おすすめ 【冷やしあめ】
冷やしあめやは高知では昔から当たり前のように市にはある。
しょうが入りがおすすめ。
日曜市
高知の日曜市は農産物だけでなく、骨董品、衣料品、農具、打ち刃物、植木や苗までと、他にはない品物の市も出て、種類の多さでも、他に類がない。 高知市も都市化とともに車の往来が増え、街も変化している。例えば日曜市には常時臨時のスペースが確保されているが、新しく建物ができたり、駐車場などができた時のために進入路を確保する予防策。日曜市はそんな都市の変化に合わせながら、300年の歴史を受け継いでいる。
ひろめ市場横の通りは「日曜市7丁目」 高知の各地からも買い物客が集まる
ひろめ市場横の通りは「日曜市7丁目」 高知の各地からも買い物客が集まる
高知県内に立つ市の中でも、高知市の日曜市の出店者はやはり県下最大の規模。300年の歴史を持つだけに、近郊といってもかなり遠くから出店のため集まって来る。 一番遠くは高知県の西の端にある大月町や、四万十町から、また北は土佐町や、いの町、東は安芸郡からも。 観光客が増えたとは言っても、やはり一番は高知市民と、近郊の生活者の人たち。
それぞれ農家直産の新鮮な農産物を求めて、毎週この日曜市にやってくるが、商圏は意外に広く、かなり遠方からもわざわざ日曜市へと買い物にくる。
天然鮎の塩焼き 大きなかぼちゃ
天然鮎の塩焼き まさしく足のような形の大根
冷やしあめはしょうがを入れて コーヒー専門店で。こちらも出店者
冷やしあめはしょうがを入れて コーヒー専門店で。こちらも出店者
銅製品のじょうろや杓子 骨董品もある
銅製品のじょうろや杓子 骨董品もある
テントが日よけになって歩きやすい 早めに行かないと「えいもん」がなくなる
テントが日よけになって歩きやすい 早めに行かないと「えいもん」がなくなる
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