よさこいネット
観光スポット グルメ イベント 旅行モデルプラン 宿泊交通 高知フィルムコミッション 会員紹介 事業案内
特集


幕末土佐の歴史観光特集
 
龍馬伝とは
坂本龍馬とは
龍馬紀行
幕末土佐の志士たち
紙芝居でみる
「坂本龍馬物語」
ゆかりの地めぐり
観光コース
高知観光情報発信館
「とさてらす」
おもてなしスタッフに聞く
高知のおすすめ
リンク集
 
◆ホーム

観光コース 【東部編】 【西部編】
※このコースは2009年10月現在のものです。
平成21年11月1日〜平成22年3月31日までMY遊バスは11月より上町方面でも運行予定です。
龍馬関連施設
高知・龍馬ろまん社中
「土佐・龍馬であい博」メイン会場となる「高知・龍馬ろまん社中」がJR高知駅南口に2010年1月にオープンする。
テーマ館内では大河ドラマのストーリー紹介や、出演者情報などを展示予定。
また高知の観光情報発信館「とさてらす」では高知県内全域の観光と物産情報を一元的に発信。

高知・龍馬ろまん社中
TEL:088-823-9043 高知県観光振興部 土佐・龍馬であい博推進課
WEBサイト:http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/020401/
坂本龍馬生誕地
坂本龍馬生誕地高知市上町病院の西隣に立つ碑。明和7(1770)年に郷士にとりたてられた坂本家は、この付近から南の水通町までの広い土地を所有していた。 誕生地の碑は、1952年(昭和27年)5月、当時の首相吉田茂の揮毫のものを、1968年(昭和43年)「明治百年記念行事」の一環として高い台座を含め整備。 2002年(平成14年)に、説明版とモニュメントが作成され、毎年龍馬が生まれた11月15日にはここで誕生祭が行われる。

住所:高知市上町1丁目7
TEL:088-823-9457 高知市観光課
アクセス:土佐電鉄「上町1丁目」下車、南へ徒歩1分
高知市立龍馬の生まれたまち記念館
龍馬の生まれたまち記念館坂本龍馬を生み育てた“町”と“家族”にスポットを当てた記念館。 館内には、展示棟と交流棟があり、展示棟では龍馬の誕生から脱藩までをCGやジオラマ、パネルで紹介。 また、記念館が建つ上町は、龍馬関連はもちろん、自由民権運動関連の史跡や、高知の城下町の関連史跡も多く点在している。 館内や周辺の史跡は、観光ボランティアガイドの案内(要予約)で、巡ることができる。

住所:高知市上町2-6-33 
TEL:088-820-1115
時間:
[展示館] 8:00〜19:00/ [ふれあいセンター] 9:00〜22:00
休館日:無休
入場料:一般 300円、高校生以下 無料

◎館内及び周辺の史跡ガイド/NPO法人土佐観光ガイドボランティア協会
TEL:088-820-1165
時間:9:00〜17:00 ※予約は当日でも可

アクセス:坂本龍馬生誕地より徒歩約2分
WEBサイト: http://www.inforyoma.or.jp/hometown
高知城 / 高知県立文学館
高知城全国に多くのファンを持つ「高知城」は、江戸時代の初め1601年に土佐に入国した山内一豊が、築城の名人「百々越前」を招き創建した城。城郭は典型的な平山城で、天守と追手門が揃っている城は全国で3ヵ所だけといわれており、その中で無理なく1枚の写真に収まる全国唯一の城でもある。昭和9年に国宝に指定され、昭和25年の文化財保護法制定により、現在国の重要文化財に指定されている。
場所:高知市丸ノ内1-2-1
TEL:088-824-5701 (高知城管理事務所)
時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:12/26〜12/31
入場料: 18歳以上400円、18歳未満無料
WEBサイト:http://www.kochipark.jp/kochijyo/
高知県立文学館高知城
土佐日記から宮尾登美子まで、高知ゆかりの作家を紹介する「土佐の心と出会える文学館」。 高知ゆかりの物理学者であり、文学者であった寺田寅彦の幅広い業績とそのユニークな生涯をたどる記念室もある。 常設展示室では、県出身もしくはゆかりの作家約40名の中から10名を選んで展示しており、 すべての作家を紹介するために1人ずつ展示の入れ替えをし、いつ来館しても新しい展示・新しい作家に出会えるように工夫が凝らされている。 また年間を通して様々な企画展も開催されている。

場所:高知市丸ノ内1-1-20
TEL:088-822-0231
時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日:12月27日〜1月1日     
入場料:一般350円、高校生以下無料
※特別企画展は料金が変更する場合あり
※展示替えや施設メンテナンスのため臨時休館あり
アクセス:龍馬の生まれたまち記念館より路面電車と徒歩で約20分
WEBサイト:http://kochi-bunkazaidan.or.jp/~bungaku/
ひろめ市場
ひろめ市場高知の食をリーズナブルにいろいろ体感できる、市場と言うより大いに賑わう「屋台村」といった雰囲気の「ひろめ市場」。 土佐を味わう飲食店、活きのいい鮮魚店、ユニークな雑貨など、様々な個性・特長を持つ60以上の店舗が集まり、 市場内で購入した飲食物は約400席に及ぶテーブルと椅子の設けられた広場・通り・横丁で自由に食べられるのが魅力。

場所:高知市帯屋町2-3-1
TEL:088-822-5287
時間:平日・土曜日・祝日 8:00〜23:00
日曜日7:00〜23:00
定休日:元旦、1・5・9月の第2又は第3水曜日
(各店舗の営業時間と休みは異なる)
アクセス:県立文学館から徒歩約5分
WEBサイト: http://www.hirome.co.jp/
はりまや橋
はりまや橋よさこい節のフレーズにもなり、純信とお馬の悲しい恋物語でも知られているはりまや橋は、高知の名所の一つ。 江戸時代、堀川で隔てられていた土佐の豪商「播磨屋」と「櫃屋」の両家が行き来するために渡した「播磨屋橋」が元になっていて、 その朱色の欄干は現在も多くの人に愛されている。
はりまや橋の東側に設置されているからくり時計は、9:00から21:00まで、1時間おきによさこい節の音楽に合わせて動く。

場所:高知市はりまや町1丁目
問い合せ:088-823-9457 高知市観光課

アクセス:ひろめ市場から徒歩約15分
高知県立牧野植物園 / 竹林寺
牧野植物園高知県が生んだ植物学者・牧野富太郎博士の業績を顕彰する施設で、「牧野富太郎記念館」も併設されている。 園内には博士を生む土壌となった高知県の植物を中心に、博士ゆかりの植物など約3,000種が四季を彩っている。 植物園のオリジナル商品が揃うミュージアムショップや、オープンデッキ付きのフレンチベースのレストランもあり、 緑の中でゆったりとくつろげる。

場所:高知市五台山4200-6
TEL:088-882-2601
時間:9:00〜17:00
休園日:12/27〜1/1 
入園料:一般 500円、高校生以下無料
アクセス:はりまや橋からMY遊バスで「牧野植物園正門前」まで約20分
WEBサイト:http://www.makino.or.jp/
第31番札所 五台山 竹林寺
牧野植物園のすぐそばにあり、高知県内外の人々から親しまれている札所。左写真は古くは三重塔があったが倒壊、昭和55年に復興した五重の塔。
国重要文化財に指定されている本堂や、高知県三名園のひとつとされる庭園など見どころも多い。

場所:高知市五台山3577
TEL:088-882-3085
時間:8:30〜17:00
庭園・宝物殿拝休日:原則として無休 ※行事等のため臨時休みあり
庭園・宝物殿拝観料:
一般400円 高校生200円 中学生150円 小学生100円 幼児無料


アクセス:「牧野植物園正門前」から「竹林寺前」まで約2分
WEBサイト:http://www.chikurinji.com/
高知県立坂本龍馬記念館
坂本龍馬記念館龍馬像のすぐ近くに、龍馬の事跡、足跡をわかりやすく解説した、『坂本龍馬記念館』がある。小高い浦戸城山から太平洋に身を乗り出すかのような建物。坂本龍馬生誕150年の節目を記念し、国内外からの募金によって平成3年に完成した。館内は龍馬についての理解が深められるよう、展示方法や演出、順路に工夫が凝らされている。

住所:高知市浦戸城山830
TEL:088-841-0001
時間:9:00〜17:00
休館日:無休
入館料: 大人(18才以上) 500円、 高校生以下 無料
アクセス:「竹林寺前」よりMY遊バスで五台山から約23分
WEBサイト: http://www.ryoma-kinenkan.jp/
桂浜〜坂本龍馬像〜
桂浜〜坂本龍馬像〜桂浜に太平洋を見据えるかのように高くそびえたつ坂本龍馬像。昭和3年5月、高知県の青年グループによって建立され、その高さは15メートル。

いつもは下から見上げる龍馬像も、毎年10月末から12月のはじめにかけてに期間限定で坂本龍馬像の横に特設展望台が出来、龍馬と同じ目線で太平洋を眺めることができる。坂本龍馬(像)を間近でじっと見つめたい。

住所:高知市浦戸 桂浜公園内
問い合せTEL:088-823-9457 高知市観光課
アクセス:坂本龍馬記念館より徒歩約10分
※「龍馬に大接近」の詳細は⇒WEBサイト:http://www.welcome-kochi.jp/event/ryoma/daisekkin.html
観光コース 【東部編】 【西部編】


このホームページに掲載している写真、情報などの無断転載を禁じます。